SNS運用 × 顧客獲得ツール 提案資料

LINE公式アカウントが、
お客様との接点を変える。

飲食店・サービス業向け
LINE公式アカウント 導入のご提案

WHY LINE

日本人の約8割が
毎日LINEを使っている。

9,700
月間アクティブユーザー数
(国内、2024年)
78%
国内スマートフォン
ユーザーの利用率
1
日本国内SNS
利用率ランキング
📌 ポイント InstagramやX(旧Twitter)はユーザーを選ぶが、LINEは年齢・性別・職業を問わず日本人の生活インフラになっている。お客様が「確実にいるSNS」はLINEだけ。

COMPARISON

メッセージ開封率が
メールの3倍以上。

📱 LINE

60%

メッセージ開封率

✅ 通知がホーム画面に届く
✅ 既読がつくので反応が分かる
✅ 友だち追加で継続接点
✅ クーポン・予約・告知が一本化

📧 メルマガ・メール

15%

メッセージ開封率

❌ 迷惑メールに入りやすい
❌ 開封率が年々低下
❌ 登録離脱が多い
❌ デザインが重い

📸 Instagram

フォロワー全員に届かない

⚠️ アルゴリズムで表示が変わる
⚠️ 投稿を見逃されやすい
✅ 認知拡大には強い
✅ LINEと組み合わせると最強
💡 SNSとLINEの役割分担 Instagram/SNSで「新規認知」→ LINE公式で「既存顧客との関係維持・再来店促進」。この2軸が揃うと、集客の循環が生まれる。

COMMON CONCERNS

「うちには必要ない」
よく聞く声と、実際のところ。

よく聞くお声

「Instagramで十分」

SNSは新規に届くツール。でも既存のお客様への再来店促進は、フォロワー全員に届かないInstagramだけでは限界がある。

LINEで解決できること

来たお客様を「また来るお客様」に

お会計時にLINE登録してもらえば、クーポン・新メニュー・イベント告知が確実に届く。一度来たお客様を逃さない仕組みが作れる。

よく聞くお声

「管理が大変そう」

チラシを作る・電話対応する・予約を管理する……今やっている作業の多くがLINE一本に集約できる。むしろ業務が減ることが多い。

LINEで解決できること

あらゆる告知・対応をLINEに集約

メッセージ配信・クーポン・リッチメニュー(メニュー表・予約ボタン)を一つのツールで管理。初期設定さえ済めば運用は簡単。

よく聞くお声

「お客さんが登録してくれるか不安」

何もインセンティブなしでは難しい。でも「登録で〇〇プレゼント」「次回使えるクーポン」があれば、来店したお客様は高確率で登録する。

LINEで解決できること

登録の仕組みを最初に設計する

QRコードの設置場所・特典の設計・声がけのタイミング。最初の仕組みをきちんと作れば、友だち数は自然に積み上がっていく。

FEATURES

LINE公式アカウントで
できること。

📋

リッチメニュー(常設メニュー)

トーク画面の下部に常に表示されるメニュー。「メニューを見る」「予約する」「クーポン」などボタンを自由に設置。お客様が迷わない導線を作れる。

🎟

クーポン・ポイントカード配信

「今月限定〇〇割引」「次回来店でドリンク1杯無料」などデジタルクーポンを配信。紙のスタンプカード不要で、再来店を促せる。

📣

一斉メッセージ配信

新メニュー・イベント・臨時休業などを全友だちに一斉送信。チラシ代・ポスティング代ゼロで、必要な情報を確実に届けられる。

🎯

セグメント配信(属性に合わせた配信)

「女性のみ」「〇〇エリア在住」「登録から1週間経った人」など条件を絞って配信。全員に送るより費用対効果が上がる。

USE CASE

飲食店での
具体的な活用イメージ

🍽
来店・会計
「LINEを登録で次回使えるクーポンをプレゼント」とお声がけ
📱
LINE登録
QRコードをスキャンして友だち追加。クーポンが自動で届く
📣
定期配信
新メニュー・夜限定メニュー・季節のおすすめを月1〜2回配信
🔁
再来店
「また行こう」が自然に生まれる。ディナー来客数が増える
シーンLINEでできること期待効果
ランチ来客をディナーに呼び込む夜限定メニュー・クーポン配信ディナー来客↑
新メニュー告知写真付きメッセージ配信来店動機↑
空席の有効活用「本日空いてます」メッセージ機会損失削減
貸切・予約の促進リッチメニューに予約ボタン設置団体予約↑
リピート率アップ登録1週間後に特典クーポン自動送信再来店率↑

ADVANCED FEATURE

LINEから、そのまま注文できる。

STEP 1
9:41▐▐ ●
🍜
マヨネーズ本舗
公式アカウント
ご来店ありがとうございます!🎉
下のメニューからご注文いただけます。
マヨネーズ本舗 11:30
📋
メニューを見る
🛒
注文する
🎟
クーポン
STEP 2
9:41▐▐ ●
🛒 ご注文
麻婆豆腐
¥880
1
餃子(5個)
¥550
2
生ビール
¥660
0
🫙 マヨネーズを選ぶ
えごま ゆず ガーリック
注文する(¥1,980)
STEP 3
9:42▐▐ ●
🍜
マヨネーズ本舗
ご注文を受け付けました!

【ご注文内容】
・麻婆豆腐 ×1
・餃子(5個)×2
マヨ:えごま油

合計:¥1,980

まもなくお席にお届けします🙏
マヨネーズ本舗 11:32
ありがとうございます!
📋 メニューをLINEから確認

リッチメニューの「メニューを見る」から、写真付きのメニュー表を表示。来店前でも確認できるので「何があるか知りたい」ニーズに応える。

🛒 その場でLINEから注文・追加注文

着席後、QRを読むだけでLINEから注文できる。呼び出しベル不要、スタッフの手が空く。マヨネーズの種類も選べるので、体験がさらに楽しくなる。

🔔 注文確認・完了通知が自動で届く

注文内容・合計金額・提供予定が自動メッセージで届く。お客様の安心感が高まり、スタッフへの問い合わせが減る。

⚠️ 注意:本格的なLINE注文システムは外部連携が必要な場合もあります。まずはLINEのリッチメニューと外部フォームを組み合わせたシンプルな形から始めることも可能です。

HOW TO START

導入の流れ

01

ヒアリング・設計(1〜2日)

お店の課題・目標・使いたい機能を確認。リッチメニューのボタン構成・クーポン内容・配信頻度などを設計する。

02

アカウント開設・初期設定(2〜3日)

LINE公式アカウントを開設し、プロフィール・リッチメニュー・自動応答メッセージなどを設定。QRコードも準備する。

03

友だち獲得の仕組みをつくる(1〜2日)

店内へのQRコード設置場所を決め、「登録特典」を設計。Instagramや食べログからも登録できるよう導線を整える。

04

運用スタート・配信サポート

月1〜2回の配信文案作成・画像制作・送信をサポート。配信結果(開封率・クーポン利用数)を確認しながら改善していく。

COST

費用感

項目内容費用目安
LINE公式アカウント 月1,000通まで無料(フリープラン)
※友だち数が増えたら有料プランへ移行
無料〜¥5,000/月
初期構築費 アカウント設定・リッチメニュー制作・QR作成・導線設計 ¥30,000〜¥80,000
月次運用サポート 配信文案・画像制作・送信・効果測定レポート ¥10,000〜¥30,000/月
✅ 投資対効果 再来店が月に数件増えるだけで、初期費用はすぐに回収できる。チラシ・ポスティング・広告費と比べてもコストパフォーマンスは圧倒的に高い。
⚠️ 早く始めるほど有利 友だちリストは資産。早く積み上げるほど、将来の配信効果が高くなる。競合が始める前に導線を作っておくことが重要。

NEXT STEP

一度来たお客様を、
ずっとつながり続ける仕組みへ。

まずは無料相談からはじめましょう

どんな機能が必要か・どう活用できるか、
お店の状況に合わせてご提案します。
お気軽にご相談ください。