SNS運用 × 顧客獲得ツール 提案資料
飲食店・サービス業向け
LINE公式アカウント 導入のご提案
WHY LINE
COMPARISON
📱 LINE
メッセージ開封率
📧 メルマガ・メール
メッセージ開封率
フォロワー全員に届かない
COMMON CONCERNS
よく聞くお声
SNSは新規に届くツール。でも既存のお客様への再来店促進は、フォロワー全員に届かないInstagramだけでは限界がある。
LINEで解決できること
お会計時にLINE登録してもらえば、クーポン・新メニュー・イベント告知が確実に届く。一度来たお客様を逃さない仕組みが作れる。
よく聞くお声
チラシを作る・電話対応する・予約を管理する……今やっている作業の多くがLINE一本に集約できる。むしろ業務が減ることが多い。
LINEで解決できること
メッセージ配信・クーポン・リッチメニュー(メニュー表・予約ボタン)を一つのツールで管理。初期設定さえ済めば運用は簡単。
よく聞くお声
何もインセンティブなしでは難しい。でも「登録で〇〇プレゼント」「次回使えるクーポン」があれば、来店したお客様は高確率で登録する。
LINEで解決できること
QRコードの設置場所・特典の設計・声がけのタイミング。最初の仕組みをきちんと作れば、友だち数は自然に積み上がっていく。
FEATURES
トーク画面の下部に常に表示されるメニュー。「メニューを見る」「予約する」「クーポン」などボタンを自由に設置。お客様が迷わない導線を作れる。
「今月限定〇〇割引」「次回来店でドリンク1杯無料」などデジタルクーポンを配信。紙のスタンプカード不要で、再来店を促せる。
新メニュー・イベント・臨時休業などを全友だちに一斉送信。チラシ代・ポスティング代ゼロで、必要な情報を確実に届けられる。
「女性のみ」「〇〇エリア在住」「登録から1週間経った人」など条件を絞って配信。全員に送るより費用対効果が上がる。
USE CASE
| シーン | LINEでできること | 期待効果 |
|---|---|---|
| ランチ来客をディナーに呼び込む | 夜限定メニュー・クーポン配信 | ディナー来客↑ |
| 新メニュー告知 | 写真付きメッセージ配信 | 来店動機↑ |
| 空席の有効活用 | 「本日空いてます」メッセージ | 機会損失削減 |
| 貸切・予約の促進 | リッチメニューに予約ボタン設置 | 団体予約↑ |
| リピート率アップ | 登録1週間後に特典クーポン自動送信 | 再来店率↑ |
ADVANCED FEATURE
リッチメニューの「メニューを見る」から、写真付きのメニュー表を表示。来店前でも確認できるので「何があるか知りたい」ニーズに応える。
着席後、QRを読むだけでLINEから注文できる。呼び出しベル不要、スタッフの手が空く。マヨネーズの種類も選べるので、体験がさらに楽しくなる。
注文内容・合計金額・提供予定が自動メッセージで届く。お客様の安心感が高まり、スタッフへの問い合わせが減る。
⚠️ 注意:本格的なLINE注文システムは外部連携が必要な場合もあります。まずはLINEのリッチメニューと外部フォームを組み合わせたシンプルな形から始めることも可能です。
HOW TO START
お店の課題・目標・使いたい機能を確認。リッチメニューのボタン構成・クーポン内容・配信頻度などを設計する。
LINE公式アカウントを開設し、プロフィール・リッチメニュー・自動応答メッセージなどを設定。QRコードも準備する。
店内へのQRコード設置場所を決め、「登録特典」を設計。Instagramや食べログからも登録できるよう導線を整える。
月1〜2回の配信文案作成・画像制作・送信をサポート。配信結果(開封率・クーポン利用数)を確認しながら改善していく。
COST
| 項目 | 内容 | 費用目安 |
|---|---|---|
| LINE公式アカウント | 月1,000通まで無料(フリープラン) ※友だち数が増えたら有料プランへ移行 |
無料〜¥5,000/月 |
| 初期構築費 | アカウント設定・リッチメニュー制作・QR作成・導線設計 | ¥30,000〜¥80,000 |
| 月次運用サポート | 配信文案・画像制作・送信・効果測定レポート | ¥10,000〜¥30,000/月 |
NEXT STEP
どんな機能が必要か・どう活用できるか、
お店の状況に合わせてご提案します。
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